J-WAVEのサイトで久々にオンエア曲をチェック。その時メニューに
「エコアクションでプレゼントゲット!」の文字を発見。
中をのぞいてみると、J-WAVEのgrow green project 2008の中のグリーンアクションマイレージというものでした。毎日の生活で、グリーンな行動をしてポイントをゲットし、
プレゼントに応募するといった内容でした。早速、ゴーヤを育てているエコな私ですので、高得点を期待してユーザー登録をしました。毎日のチェック項目に従って、エコな生活を送れるように、頑張っていきます。
まだ参加人数が1,000人を越えたところですので、ぜひ多くの方々も参加して盛り上げていきましょう。(^J^)
1月7日の日経5面のオピニオンに日経本社主幹の岡部さんが書かれていた内容を読んで、奮起せよ!日本人よ!できるんだから、やろーよ!といった、2008年に戦う日本のビジネスマンへの大エールとして読ませていただきました。
岡部主幹の核心より:
野球に例えての書き出しは、素晴らしいです、まさにこの通りだと思います。かつての強打者が、今はレギュラーの座が危ない状態を、グローバル社会における日本の位置に例えています。様々なグローバル危機が叫ばれている時に、洞爺湖サミットでは、日本に打順が廻ってきたバッターに例え、「三振を恐れている場合ではない。小さく構えず、バットを長く持つときである。」と言い当てています。
まさに、技術立国の日本が温暖化対策、新エネルギーなどに腕をふるうときではないでしょうか。また、岡部主幹が言及しているテロとの戦いにかんしても、民主党の様なこそくな政争の具にするのではなく、しっかりとした国際感覚あふれる若手議員もメンバーに入れて、保守野党を超えて、しっかりと日本の態度を世界に示し、説明していって貰いたい。
11月1日の日経新聞26面で全段抜きの広告を掲載した
JSW日本製鋼所という会社があります。「夢に重さを。」「100年前の今日、わが社は北海道の室蘭で誕生しました。以来・・・」
日本製鋼所室蘭製作所の1万4千トンプレスの前で鍛錬工場の皆さんが写真に収まっている。私の小学校からの同級生の一人が最前列にいます。私もこの工場の出身として、この写真とコピーは胸にグットくるものがありました。軽薄短小の時代と呼ばれて、新しい時代になったかのように感じます。ネット社会となり、ネット上では、簡単に作り直しができてしまいます。600トンの鋼塊からプレスされる製品は、簡単に作り直しができません、それゆえに多くの方が、心血を注いで作ってきた技術の伝承が大事になります。この技術の伝承が、製造立国日本の国力ではないでしょうか。
『検索』が生む新しいビジネスのセミナーに行ってきました。
会場は、秋葉原コンベンションホール10/31 13時30分からでした。
主催が日本経済新聞社広告局です。
基調講演がアマゾン ジャパン株式会社 代表取締役ジャスパー・チャン氏の「『検索』をビジネスに生かす」でした。
Amazon.comの連結純売上高は、2006年で10.7B.$ 2007年予想で14B$の予想との事。すごい売上金額です。14B$は日本円で1兆2千億くらいでしょうか。。。
テクノロジー&コンテンツの営業経費が年間ベースで5%〜6%。程度との事。思ったより少ない数字でした。
Amazon.co.jpは2000年11月1日に書店として営業を開始。私もよく利用させていただいていますが、やはりユーザーの利便性を重視してサイトを作っていると、いつも感心させられます。
サイト上における検索は; キーワードサーチ、詳細サーチ、絞込み、レコメンデーション。新しい情報表示方法では、アパレル&シューズのサイズと色が四角で囲われており、オンマウスで在庫などがわかるようです。
さらなる検索では、書籍の「なか見!検索」「モバイル検索」の説明があり、更なる進化をしていることが肌で感じられました。
青森は五所川原の
立佞武多(たちねぶた)の館にちくっと寄って写メを撮りました。今年は、復活10周年とのことですが、明治時代にあった巨大ねぶたを復刻したものとの説明。一台の規模は、高さ22m・幅6m・重さ約17t(立佞武多の館パンフによる)と超巨大です。一年がかりで製作されるそうです。アメリカにも渡って披露されたそうです。凄すぎです。今朝も、たくさんの人が立ち寄っていました。人間の大きさと比べて見てください。館の出口では、ガンダム立佞武多の搬送準備をしていました。キャラホビ2007@幕張メッセに出かけるところでした。
毎年八月四日〜八日の祭りの間に見られるのですが、立佞武多の館でも3体を観覧できます。私のルーツの町の文化ですので、ぜひ一度祭りの期間に来たいものです。
地元の有名なもう一つの祭りに
「虫おくり」があります。こちらも、ぜひ6月に訪れて見たいものです。